ベトナム最大級の来場者数を誇る日越交流フェス
事務局情報

JVF日本事務局 (株式会社AAB 東京オフィス)

〒104-0042 東京都中央区入船1-3-9 長崎ビル2F

| TEL:03-3206-1371 | FAX:03-3206-1374

JVFベトナム事務局 (AAB Vietnam)

280A, Nguyen Dinh Chieu Street, Ward 6, Dist 3 HCMC

| TEL:028-3933-3545 | FAX:028-3933-3550

よくある質問

下記以外でご不明な点は事務局までお問い合わせください。

Q1 申込み期限はいつですか
A1
8月31日(金)早割の申込み期限(※ブースのみ早割適用)
10月31日(水)申込締切
※ただしブースが予定数に達し次第、締め切りとさせていただきます。
Q2 申し込み後、出展までの流れはどのようになりますか?
A2
申し込み後に、今後のご案内を書面にてお送りいたします。11月以降は、輸送貨物手続きや翻訳などの作業がございますので、お含みおきください。
ブース出展の内容によって必要な手続きが異なりますので、事前に詳細をお知りになりたい場合は出展内容を日本事務局へお知らせください。個別にご案内させていただきます。
Q3 出展ブースでの販売行為は可能ですか?
A3
正規輸入(日本から正規輸出)されている商品(関税含む)で、出展者ご契約の現地代理店など販売ライセンスを所有している関係(契約)会社による販売は販売可能です。
販売許可のないものは販売できませんが無料配布(サンプリング)は可能となります。
ただし、事前に無料配布するものを事務局までご連絡ください。
配布するものによっては許可が出ない場合もあります。必ずご相談ください。
Q4 酒の試飲はできますか?
A4
可能です。ただしバイク運転者が多いベトナムにおいて飲酒後の交通事故についてJVF主催者は責任を負いかねますので予めご了承ください。
酒の販売の場合、ベトナムへの酒の輸送については、JVF日本事務局へお問合せください
Q5 ブースへの誘客など本部側からのサポートしてもらえますか?
A5
基本的に本部から特定のブースに向けた誘客のサポートはありません。
ブースへの誘導については是非積極的な施策を出展者様とご調整ください。景品の配布、試食、試飲は集客力が非常に高いです。
※イベント会場敷地内にて、出展者様がチラシ・パンフレット等を配布することは可能です(配布物の事前検閲があります)。
Q6 ブース内でDVD映像は流せますか?
A6
観光用PR映像等の上映は可能ですが、映画やドラマなどのストーリー性(思想)の高いものは事前検閲の対象となります。JVF日本事務局へ別途ご相談いただき、当局へのサンプル事前申請が必要となります。
Q7 ブース内でCDプレイヤーで音楽を流せますか?
A7
可能ですが、音量は隣接ブースへご配慮の上お願いします。
音源に歌詞がある場合は、ベトナム当局へ歌詞(ベトナム語訳付き)の事前検閲が必要となります。
当局の指導により歌詞内容の一部変更をお願いする場合がございます。
歌詞のないBGMは事前申請の必要はありません。
Q8 現地に輸送できないものがありますか?
A8
輸出禁止物は輸送も手荷物でも運べません。禁止物以外であっても商品登録などで難しいものも多くあります。
詳しくはJVF日本事務局までお問い合わせください。
Q9 前回のようにブース出展スタッフとしてベトナム語の話せるボランティア手配をお願いできますか?
A9
今回ボランティアスタッフは提供しないことにいたしました。(ベトナムには「ボランティア」の概念が浸透していない中で、前回初めてボランティア募集をし、出展者へ無償提供しましたが、出展者が求めるクオリティーと実態とのギャップが大きく、クレームの元となりました。)
ベトナム人出展スタッフが必要な場合は、必要な人材(通訳、日本語ガイド)をできる会社をご紹介します。
Q10 出展時間が10:00~20:00とありますが、20:00前に出店終了してもよいですか?
A10
20:00まで出展いただくように(必ずどなたかがブースにいるように)お願いします。
Q11「ステージ内容申請書」にて申請したパフォーマンス内容の当日変更は可能ですか
A11
不可です。ステージパフォーマンス内容については現地ベトナム政府への事前の確認を行い、政府の許可が下りている内容に限り実演可能です。
当日の内容変更、追加は出来ません。当日は検問もあり、内容の変更が見受けられた際にはパフォーマンスを中断する必要が生じることもありますので予めご注意ください。
Q12 リハーサルはありますか?
A12
A1月18日(金)にリハーサルを予定しています。円滑な本番進行のためにも必ず参加するようにお願いします。リハーサルにおいてベトナム側機関『文化スポーツ観光局』の検閲があり、指導が入る場合があります。
Q13 ベトナム当局による検閲では、どんなところをチェックされますか?
A13
主な検閲ポイントは、『暴力』『性』『思想』などです。日本とは基準が違いますのでご注意ください。

【例】

親善の意味で『国旗』を振る。→政治活動とみなされる場合があります。

英語の歌詞で『レボリューション』と歌う→政府転覆思想の政治活動とみなされる場合があります。

ミニスカートで腰を振るダンス→良俗に反する性的行動とみなされる場合があります.

判断基準があいまいなものもありますので、必ずパフォーマンス動画を事前に提出いただきます。
Q14 司会者に通訳を頼めますか?
A14
対応できませんので必要な場合は個別にご手配をお願いします。
Q15 イベント中に自由に撮影はできますか?
A15
私的理由の使用の範囲において許可なく撮影できます。
Q16 出演者の肖像権や、歌詞などの著作権について(イベントで使用、撮影した場合)はどうなっていますか?
A16
出演者・プロダクションへ事前承諾をいただく必要があります。
イベントでの使用について、出展・出演申請書に使用許可の項目がありますので同意・承諾をもらう必要があります。またイベント中にJVF事務局が撮影した動画、静止画の権利はJVF事務局へ帰属する旨も含まれます。